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お知らせ

店舗LED化で電気代30%削減(?)

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

「電気代が毎月高い…」


「照明を変えるだけで本当に安くなるの?」

結論から言うと、


条件が合えば20〜40%削減も十分可能です。

特に照明を長時間使う店舗様では、効果が大きく出ます。

(株)つりふね電機サービスは、照明器具のLED化を強くお勧めします。

LEDは従来の蛍光灯・白熱灯と比べて

✔ 消費電力が約30〜60%少ない


✔ 発熱が少ない


✔ 寿命が長い(約4万時間)

たとえば、1日10時間営業の店舗なら、年間3,600時間以上点灯しています。

照明は「固定費」ではなく、見直せる経費なんです。

LED化のメリットは、実は電気代だけではありません。

✔ 店内が明るくなり売上アップ


✔ 色味を調整できる(暖色・昼白色など)


✔ 球切れ交換の手間が激減


✔ 空調負担が軽減(発熱が少ない)

特に飲食店様では「料理が美味しく見える光」に変えるだけでガラリと印象が変わります。

また、全ての一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入の廃止 が決まっているのです。

一部の蛍光灯(電球形蛍光灯・コンパクト形蛍光灯)は、

すでに2025年末で製造と輸出入の禁止が決定していたため、

この決定で一般照明用のすべての蛍光灯の製造が終了することになります。

 

 

 

 

 

 

“蛍光ランプ” がなくなる前に、

計画的、段階的なお切り替えをお勧めいたします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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安心の低価格で、満足な仕上がりを。
株式会社つりふね電機サービス
TEL  022-702-5202
FAX  022-765-5470
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こんな症状ありませんか? 居抜き物件には要注意(?)

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

早速ですが、今回は

 

 

【店舗オーナー様へ】

~電気トラブルは“売上損失”に直結します~

 

 

 

 

電気関係のトラブルは、自然災害のように突発します。

例えば、

照明が突然消えた
ブレーカーが落ちて営業が止まった
厨房機器が動かない

これ、すべて「売上が止まる瞬間」です。

電気トラブルは、修理費よりも“営業停止の損失”の方が大きいケースがほとんどかと思います。

✔ 照明がチラつく


✔ エアコン使用時に電圧が不安定


✔ 新しい機器を入れたらブレーカーが落ちる

✔ 看板がついたり消えたりする

それ、放置すると営業停止リスクが大いにあります。

⚡ 店舗様で多い電気トラブル5選

 

① ブレーカー容量不足
② 厨房機器の専用回路不足
③ 漏電による突然の停電
④ 看板・外灯の不点灯
⑤ エアコン専用回路の劣化

特に、居抜き物件は要注意。

前テナントの設備をそのまま使用していると、容量オーバーや配線劣化が起きやすいです。

先日、ある店舗様より
「営業中にブレーカーが落ちる」とご相談がありました。

原因は
・厨房機器追加による容量オーバー
・分電盤が旧式

👉 分電盤交換+回路増設で安定稼働。

営業ロスを防げました。

もちろん営業に支障を出さない工程で工事させていただきます。

・開業前の電気チェックをしたい

・売上を伸ばすため照明を見直したい


・電気代を削減したい


・突然のトラブルが不安

ぜひご相談ください

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松下幸之助 【~道をひらく~ 一部抜粋】

 年があらたまれば心もあらたまる。心があらたまればおめでたい。正月だけがめでたいのではない。心があらたまったとき、それはいつでもおめでたい。

 きのうもきょうも、自然の動きには何ら変わりはない。照る陽(ひ)、吹く風、みな同じ。それでも心があらたまれば、見るもの聞くものが、みな新しい。

 年の始めは元日で、一日の始めは朝起きたとき。年の始めがおめでたければ、朝起きたときも同じこと。毎朝、心があらたまれば、毎日がお正月。あらたまった心には、すべてのものが新しく、すべてのものがおめでたい。

 きのうはきのう、きょうはきょう。きのうの苦労をきょうまで持ち越すことはない。「一日の苦労は一日にて足れり」というように、きょうはまたきょうの運命がひらける。きのうの分まで背負ってはいられない。毎日が新しく、毎日が門出(かどで)である。

 日々是新(ひびこれあらた)なれば、すなわち日々是好日(ひびこれこうじつ)。素直で謙虚で、しかも創意(そうい)に富む人は、毎日が明るく、毎日が元気。

 さあ、みんな元気で、新しい日々を迎えよう。

テレビアンテナ交換工事

 

お世話になっております。そして、ご無沙汰してしまいました

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

 

 

今回は、先日お伺いしました集合住宅のアンテナ交換工事のお話を。

 

 

 

 

 

 

この時期は強風があったのか、はたまた器具の劣化か、

 

アンテナが写真の通り、倒れてしまっておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンテナがこのような状態になってしまうと、

 

 

・テレビが映らなくなる

 

・ノイズがはいる

 

・倒れた衝撃で、屋根を破損する

 

 

等々の問題が発生してしまいます。

 

 

 

ましてや、アンテナが屋根から落ちてきたなんてことがあったら、人命も危ういところです。

 

 

 

 

 

 

 

気候にもよりますが、アンテナを支える支線が数年で劣化してしまう場合もあるので、注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、既存のアンテナの形状に合わせ、新しいものに交換となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、テレビアンテナにはいろいろな種類があるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社で一番よくでるテレビアンテナは、こちらのタイプ。

 

 

 

 

 

 

 

外壁面に取り付けるタイプの一般的にデザインアンテナと呼ばれるものです。

 

 

 

写真の通り、様々な色が発売され、現在では豊富な種類のアンテナを建物に合わせて選べます。

 

 

 

指向性が広く、さまざまな方向からの電波受信も可能で、設置場所が限られる建物でも、施工ができる場合があります。

 

 

また、災害に比較的強く、台風などの強風や大雪などの落雪事故などのリスクが軽減され、このような形状から鳥が止まったりすることも少なくなり、副産物ですがフン害での汚損も減少します。

 

 

 

 

 

なんといっても形がスマートで建物のデザインを邪魔しにくく、屋根との接触の心配もありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンテナ交換工事は、¥33,000~

 

現地調査・お見積りともに無料です。

ご連絡をお待ちしております。

 

 

 

 

 

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内線規程 ~エアコン単独配線工事 編~

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

先日9月11日に公開しました 電気工事のバイブル ”内線規程” の続きであり、

電気工事のバイブル ”内線規程” – 株式会社つりふね電機サービス

 

 

 

先日10月24日に公開しました 内線規程 ~アース付コンセント工事 編~

内線規程 ~アース付コンセント工事 編~ – 株式会社つりふね電機サービス

の続きをお話しします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【エアコンは単独配線が必須】

なのです!!!

 

 

 

 

 

 

 

シンプルに申し上げると、

分電盤からエアコンへの配線は、どこへも分岐することなく、

エアコン専用回路とすること、ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冷房/暖房共に消費電力が大きい為、共用回路では過電流による発熱のリスクがあります。

これにより、配線の劣化につながり、最悪の場合、火災の原因となります。

 

 

 

 

 

エアコン専用の回路にすることで、他の家電が影響を受けにくくなり、共に動作が安定します。

 

 

 

専用回路にすることで他の家電を使用したときに容量オーバーとなることがなく、ブレーカーが落ちることはなくなり、安全に使用できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

将来的に、新しい省エネ型家電・大型家電でも安心して導入することができますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にお伝えしたいことは、電気工事士による工事の必須ということです。

 

 

 

配線工事やコンセント工事の電気工事は、

電気工事士資格保持者による工事が必須です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感電や火災を防ぎます。正しく工事をしないと大事故につながります。

 

 

電気工事は「電気工事士法」という法律で、資格保持者のみ工事が可能とされています。

 

 

無資格施工は法令違反となります。

また、事故の際に保険が使えないということもあります。(メーカー保証対象外)

 

 

“資格者施工=安全保証” とされています。

 

 

正しい施工であれば、配線やコンセントが長持ちし、将来のトラブルも防ぐことができます。

 

 

 

 

 

 

 

電気工事は “目に見えない危険” があります。

国家資格を持った電気工事士のみが許されている工事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日の生活に必要不可欠な電力。

大事に安全に使いましょう。

 

 

 

電気工事、家電のご相談は、弊社までご相談ください☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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内線規程 ~アース付コンセント工事 編~

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

先日9月11日に公開しました 電気工事のバイブル ”内線規程” の続きとなります。

電気工事のバイブル ”内線規程” – 株式会社つりふね電機サービス

 

前回の内容を踏まえて、具体例を詳しくお話しできればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

【家電のアース付コンセント接続が必須】

という点から。

 

 

 

 

 

一部家電を抜粋しました。

 

 

 

例えば、

 

 

 

水を使う家電

・洗濯機(主に全自動、ドラム式)

・食器洗い乾燥機

・冷蔵庫(大型タイプは特に必要)

 

 

電力消費が大きい家電

・電子レンジ

・IHクッキングヒーター

・電気オーブンレンジ

 

 

空調機器

・エアコン(壁掛け型、床置き型どちらも)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、アース(接地極)とは、、、、、

 

電気製品の「余分な電気」や「漏れた電気」を地面(土)に逃がす役割があります。

 

 

 

 

 

 

 

写真のようにコンセントの下にある緑色の端子や、緑色の線(アース線)です。

 

 

 

 

 

 

 

アース付きコンセントの一例です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、家電はアース付きコンセント接続が必須になったかというと、

 

 

 

 

感電防止に必要不可欠です。余分な電気はアース(土)へ逃がします。漏電したときに、感電から身を守ることができます。

 

 

漏電が原因で火花が飛んだり、配線が熱を持つと、最悪の場合、火災の原因となります。

 

 

安全規定として義務化されました。

 

 

パソコンや家電は、静電気やノイズの影響を受けやすいですが、アースで安定させることができます。

 

 

 

 

 

 

 

万が一の漏電や静電気から、人と家電を守る ”安全装置” です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一覧表をご用意しました。どうぞご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日の生活に必要不可欠な電力。

大事に安全に使いましょう。

 

 

 

電気工事、家電のご相談は、弊社までご相談ください☆

 

 

 

 

 

 

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ダクトレール(ライティングレール)工事 ~仙台市青葉区~

 

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

先日、ダクトレール工事の御依頼を頂戴し、工事を承らせていただきました☆

お客様へご了承いただきましたので、工事の様子を少しご紹介いたします。

 

 

 

 

今回、新築戸建てへのお引越しとのこと☆

人生の節目となるとても喜ばしいタイミングに弊社へご連絡を頂き、大変うれしい限りとともに、誠におめでとうございます。

 

 

 

 

ご依頼内容としては、

リビング・ダイニング・キッチンの複数個所の既存照明器具をダクトレールへ変更

ダウンライト移設

コンセント増設

電気工事に伴うクロス貼替工事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工事前の既存照明器具は、このようなシーリングライトでした。

 

 

リビングダイニングの天井にシーリングライトが2台ございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらがこのようになりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とっっってもスタイリッシュになりました☆

お客様のセンスが光ります♪

 

 

 

 

 

 

 

 

ダクトレールは、複数の照明器具を家具や間取りに合わせて自由に配置できるのが魅力です。

 

ダクトレールを設置してしまえば、ペンダントライトやスポットライトなど、気分や季節で簡単に自由に付け替えが可能です。

 

 

 

 

また、ダウンライトとは天井に埋め込むタイプの照明器具です。

天井に出っ張りがなくなり、空間がすっきりと見えるのが特徴です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンセント増設工事はこちら。

 

 

 

キッチン側にコンセント2口を増設☆

 

 

 

 

 

 

リビングの角に2口コンセントを1箇所☆

 

 

 

なにかと部屋の角はコンセントが必要になる場合が多いですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目もすっきり、配線も隠蔽し仕上げることができます。

快適でお洒落な空間が完成いたしました。

 

 

 

 

最近は、入居後に照明器具やコンセントを追加される方がとても増えています。

生活をしてみて「ここにコンセントが欲しかった!!!」と感じることも多いですよね。

 

 

 

新築・リフォーム問わず、このようなご相談を多く頂戴しています。

電気工事士による安全な施工で、見た目も機能も美しく仕上げます。

 

 

 

現地調査・お見積りまで無料ですので、お気軽にお問い合わせください♪

 

ホームページの「お問い合わせ」もしくは下記お電話にて、ご連絡をお待ちしております!!!

 

 

 

 

 

 

 

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電気工事のバイブル ”内線規程”

 

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!

 

 

 

 

 

今回は、 『内線規程』 のお話を少し。

 

 

 

 

 

住宅内電気設備のバイブルともいえる内線規程が、

2022年に改訂されたのは、ご存じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも内線規程とは、、、、、

 

 

 

 

住宅の電気を安全に使うための『ルールブック』

 

例えば、コンセントやブレーカーをどのように設置するか、エアコンなどの家電をどのように配線するかなど、電気工事をする際の基準をまとめたものです。

 

 

 

 

省令※として制定されている電気工作物の技術基準について、電気設備の保安確保及び電気の安全な使用を目的として、電気工作物の設計、施工、維持、検査の技術的事項を定め、わかりやすく記述した代表的な民間規格です。

※電気事業法に基づき、制定されている「電気設備に関する技術基準を定める省令」のこと。

 

 

 

 

 正しい工事を専門業者にて行うことで、安心して快適に暮らせるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近年、電力使用量は格段とアップしています。

 

 

 

 

一般家庭の電気使用でみてみると、

 

1990年代ころまでは、テレビ、冷蔵庫、洗濯機など限られた家電が中心でしたが、

近年ではそれに加えてエアコン、パソコン、スマホ、ゲーム機、IoT家電、オール電化住宅、太陽光発電、、、、

電気無しでは生活できなくなってきています。

 

 

また、テレワーク、オンライン授業等により、昼夜問わず電気を使用しているご家庭も多いかと思います。

 

 

 

 

 

 

家電の性能が著しく進化していることから、正しい工事である必要性が高まっていることが挙げられており、

内線規程の改定がとても重要事項であることが、言うまでもないことかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。

 

次回は、内線規程による具体的な施工をお話しします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家庭用機器は「家電リサイクル」へ!!!

 

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!!!

 

 

 

 

 

 

今回は、「家電リサイクル」のお話しです。

 

 

 

 

家電リサイクルとは、、、、、

※一般財団法人家電製品協会 参照

 

 

 

 

 

対象機器の見分け方は、

いわゆる家電4品目は、家庭用機器であれば、事業所で使用されているものであっても家電リサイクル法の対象です。
一方、業務用機器であれば、家庭で使用されているものであっても家電リサイクル法の対象外です。

 

 

 

 

 

 

 

対象機器一覧

家電リサイクル 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば

エアコンで対象となるものは、

 

 

 

 

 

 

 

エアコンで対象外となるものは、

 

 

 

 

 

 

 

 

エアコンのほかにも、

テレビ(ブラウン管・液晶等)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機は家電リサイクル対象となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社(株)つりふね電機サービスは、家電リサイクルの小売業者となりますので、古い機器の処分が可能です。

ぜひ一度お問い合わせください☆

 

 

 

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キッチンレンジフード交換工事

 

 

 

(株)つりふね電機サービスです!!!!!

 

 

 

 

 

今回は、キッチンのレンジフード交換工事について少しお話いたします

 

 

 

 

 

 

まずレンジフードとは、

キッチンでお料理をする際に出る「煙・におい・油の粒子」を外へ逃がす換気扇のことです。

 

 

 

 

 

 

ここで、換気扇とレンジフードの違いですが、

キッチンに限り “フード(傘のようなカバー)” が付いている換気扇のことをレンジフードと呼びます。

つまり、レンジフードも換気扇の一種ですが、キッチンに特化して改良されているものなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが一般的な換気扇です

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の交換工事では、ダクト工事もいたしました。

ダクトとは、「空気の通り道」のことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近の機種は特にフィルターが掃除しやすく、かつ、汚れが付きにくい設計となっております。

性能は格段に上がっていますが、音はとても静かで、電気代も抑えられるものがほとんどです。

デザインがシンプルなものを選択すれば、掃除もしやすく、清潔・綺麗がキープできることでしょう。

 

 

 

 

レンジフード交換工事は、「電気工事」「排気工事」を伴うため、専門資格を持った業者へ依頼することが必須となります。

 

 

 

 

 

 

(株)つりふね電機サービスに、ぜひお任せください!!!!!

 

 

 

 

 

私たちと一緒に、深い電気の世界をみていきませんか☆

資格取得も支援いたします。

お問い合わせからぜひ一度ご連絡ください。

 

 

 

 

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